海外「大谷翔平を初めて救った」チームワークが1回7失点KOの黒星を救った!


■エンゼルス 11-8 ヤンキース

エンゼルスの大谷翔平投手は日本時間1日、敵地でのヤンキース戦で1回もたず7失点でKOされた。

メジャーで初となる「1番・投手」で出場したが、5つの四死球を与えるなど大乱調で7点を失った。

だが、エンゼルスは4点ビハインドで迎えた土壇場の9回にウォルシュがチャップマンから同点満塁弾を放って追いつき、大谷の黒星が消えた。


■海外の反応

●とある外国人
チャップマンと大谷は最強だけど、今日は活躍できなかったね…


●とある外国人
大谷の投球が良かった時にチームは負けていたが、大谷の投球が悪かった今日は勝っていた。今シーズンのエンゼルスで最もクレイジーな試合だった。


●とある外国人
162試合中1試合だけ、エンゼルスが翔平を助ける試合ができたね


●とある外国人
ヤンキースはトラウトと大谷のいないエンゼルスに負けてしまった・・


●とある外国人
ヤンキースがあんなにリードしていたのに、見事な逆転!


●とある外国人
あー、ベーブ・ルース様ー!!!! 大谷選手の敗戦を消してくれてありがとうございます。


●とある外国人
大谷選手は、3-1 3.60、K/9、バッティング・スタッツなど、常識をはるかに上回る前例に無いことをしているんだ。だから、もっと敬意をもって扱われるべきだし、彼がプレーした歴史的な3ヶ月間は誰にも消せないよ!



●とある外国人

ヤンキースびいきのアナウンサーは、1回目に苦戦している大谷選手を見て完全にほくそ笑んでいた。でも最後にヤンキースが崩壊していく頃、彼の声には悲壮感が漂っていたな!


●とある外国人
チームが大谷さんを初めて救った歴史的な日になったね!


●とある外国人
大谷の最大の問題はこの試合で明らかになった。試合序盤での不安定な球威、予測不可能な球威。このヤンキース戦では、それが最も醜い形で現れた。彼は7失点してしまったのだ。


●とある外国人
私は野球のことはよく知らないけど、異常なほどの四球の多さだったと思う


●とある外国人
大谷は審判に試合を奪われたんだよ


●とある外国人
ストライクをボールにしてしまう誤審がやたら多かったよな


●とある外国人
ヤンキースタジアムの審判はヤンキースびいきだからしょうがないね



●とある外国人

翔平は疲れているよ、彼は休むと復活するさ。エンゼルスが9回に見せた逆転劇は素晴らしかったね!


●とある外国人
エンゼルスは、大谷に打撃に専念することを条件に、モンスター級の契約延長を申し出るべきでは?必要に応じてミドルリリーフやクローザーとして使うのも手かもしれないけど、彼の打撃は先発として使うには価値がありすぎる!


●とある外国人
俺は初めから大谷は大したやつじゃないと思っていたんだ!ヤンキースに来なくてよかった!


●とある外国人
大谷さんはベストを尽くしたから心配しなくていいよ


●とある外国人
歴史を作っているんだから、頑張れよ


●とある外国人
今日は韓国魂が不十分だったのかもしれない。


●とある外国人
大谷にとっては最悪の日だった(そういうこともあるさ)




ttps://www.youtube.com/watch?v=AVBfFQBQo1A
ttps://twitter.com/BenVerlander/status/1410459455725006853
その他より翻訳、引用

コメント

  1. 名無しさん より:

    ヤンキースファンってマジ単純でアホやな・・

    18
  2. 名無しさん より:

    審判もアナウンサーも極度なヤンキースびいき、どうにかならんのかね?
    まあ、今回の大谷は暑さと疲労でコンディションが良くなかったのもあるだろうけど

    23
  3. 名無しさん より:

    何⁇
    韓国魂
    SHOHEI OHTANIは日本人だよ
    間違えるな

    33
    1
  4. 名無しさん より:

    たった1試合で乱調だったからって、
    大谷翔平の素質に疑問を抱くほどじゃないよ。
    これまでの投手としての成績はエンゼルスとしては素晴らしいし
    打者としては言葉もないくらいすごいよ。
    それにしても大谷のいないエンゼルスに負けたヤンキースは
    公式ツイッターが大炎上してたよ

    23
  5. 名無しさん より:

    ヤンキース球場の審判のヤンキースびいきはイチロー、松井の時代から有名だった

    15
コメントを書き込む
※露骨な誹謗中傷となる表現は避けてください。

(反映までタイムラグがあります)

サブコンテンツ

カテゴリー

このページの先頭へ