// PCで表示させたい内容

【海外の反応】日本に住む外国人JKの1日「今まで見た最もリアルなアニメだな!」


応援クリックよろしくお願い致します!

人気ブログランキング



■動画はこちら



●とある外国人
彼女は窓際に座っている主人公みたいだ。


↑●とある外国人
日本の学校:かわいい制服、みんなのための自動販売機、みんなが幸せで教員にとても敬意を払っています。
アメリカの学校:毎日「ギャング」の人々がいて、くだらない制服、教師を尊重せず、誰もが突然落ち込んだり精神疾患を持っている。


●とある外国人
インドでは、携帯電話を学校に持ち込むことは許可されていない….🥺

↑●とある外国人
同じだ・・・インドはもっと厳しいよね

↑●とある日本人
他の国と同じように、日本には学校ごとにまったく異なる規則があるよ。 私の高校に携帯電話を持ち込むことはできるけど、操作する事はダメ😢


●とある外国人
私:なぜみんなの髪が黒いの?
アニメ:ちょっと嘘をついた


●とある外国人
教室は先生がいないのにとても静か😯
私たちは通り踊ったりいたずらをしたりするよ。


●とある外国人
日本:教室の掃除
英国:なぜ私たちが片付けなければならないの? 清掃員は何に為にいるの?




●とある外国人
女の子がみんな平均体重か少し太っていたり、完璧になろうとしないというのは素晴らしい事だと思うわ。


●とある外国人
私:「日本に行きたい!」
私:日本語が話せない


●とある外国人
私が今まで見た中で最もリアルなアニメ!


●とある外国人
去年日本に行ったけどみんな親切でフレンドリーだったわ!


●とある日本人
とても懐かしく感じたよ。 のび太、ドラえもん、静香、ジャン、スネ夫…
子供の頃を思い出したよ…


●とある日本人
日本:みんな笑顔で手を振っている
オーストラリア:男の子は文字通り殴り合い、女の子は悲鳴を上げる

↑●とある外国人
私の国:誰もが殴り合い、女の子もそれに加わる👀




●とある日本人
靴用のロッカーもあるのね😲


●とある日本人
彼らは皆礼儀正しくて幸せそうね。
私のクラスはみんな落ち込んでいるように見え、ちょっと意地悪かも。日本が大好きだから引っ越したいわ。


●とある日本人
学校生活は最も楽しい時間、ロックダウンで学校が恋しいよー😢


●とある日本人
私の学校の教室とはとても違って見えます。
とてもきれい!私たちの教室はいつも散らかっていて、スペースが足りず席を隣り合っている状態。


●とある日本人
私が最も良いなと思ったのは、教室の独立した座席とロッカー。
あと携帯電話を持って行くことができて、どこにでも自由に行くことができること…


●とある日本人
トーストを口に加えて走る、食堂で焼きそばパンを買う、そして屋上で一人で食べる、シーンが無いじゃないか!




応援クリックよろしくお願い致します!


人気ブログランキング

16 Responses to “【海外の反応】日本に住む外国人JKの1日「今まで見た最もリアルなアニメだな!」”

  1. 名無しさん より:

    >何でみんなの髪が黒いの?

    自分はブロンドなんで、黒く染めさせられて当時お父さんが学校ともめた。

    2
    1
    • 名無しさん より:

      「狡いっ」って声が出るからな・・・。
      思春期の人間って言葉じゃ納得しないんだよな。

  2. 名無しさん より:

    自分が通ってた高校は
    緑・青・紫・赤・オレンジの髪色の子がいたよ
    始業式と終業式の時だけ黒になるけどな

  3. 名無しさん より:

    俺の髪の毛の色は10年以上前から肌色だぜ!

  4. 名無しさん より:

    すげぇ昔の奴じゃん

  5. 名無しさん より:

    >のび太、ドラえもん、静香、ジャン、スネ夫…

    ジャンってジャイアンのことかなw

  6. 名無しさん より:

    2年前か、、

  7. 名無しさん より:

    生まれてこの方、JKとだけは一緒に風呂入った事無え

  8. 名無しさん より:

    この動画の子は数年後に見返して涙するだろうなw
    いい思い出ができて素晴らしい。
    何でもない日常ほどかけがえのないものはないよ。

  9. 名無しさん より:

    未成年の髪色なんて染めでもしない限りほとんどは黒からブロンドの間のバリエーションしかないだろ
    日本はブロンドのやつなんてほぼいないからほとんど黒なんだよ

  10. 名無しさん より:

    外人さん、アニメはね、キャラクタの区別を容易にするために色分けされてるんだよ……

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ