// PCで表示させたい内容

機動戦士ガンダムSEED第45話:海外の反応「ミーティアは素晴らしい」

●アズラエルのクソ野郎は、核弾頭を手に入れるのに時間を無駄にしなかったね。

「道は開いたようですな。ピースメーカー隊、発進します」

ピースメーカー・・・そうだね、確かに。

待て!フレイはドミニオンで何かやっているのか?
核兵器は残酷だったね・・・完全に全てを破壊していたね。

ちょっと皮肉だけど、ハッチの所がちょっとピースサインのように見える。

「だから、会って、今度こそ、ちゃんと話・・・私、みんなとも」

Oh フレイ、しばらく彼女には時間があったけど、少なくとも彼女は変わったね。

ワオ・・・

最後の数話のイザークを気の毒に思い始めたけど、今回の彼のリアクションの全てに注目せざるをえないな。

「核か?」

「アスラン?それに・・・!」

イザークが核兵器を見て、それらが何なのか理解し、撃ち落とそうとしているときにどれだけ安心して混乱していたかは、彼がレーザーをばらまくアスランを見た時と同じの気持ちと同じだね。

「下がれ!ジャスティス!フリーダム!」

もちろん彼はZAFTがジェネシスを撃つのを知っていたから、アスラン達を助けようとしたんだけどね。
あと、僕はフリーダムが発進したあとミーティアがまた流れ始めたのが好きだよ。
全てがごちゃごちゃしてきて、ラウ・ル・クルーゼはその状況をかなり喜んでいるように見えるね。

●↑>ピースメーカー・・・そうだね、確かに。
アメリカで作られた大陸間の核兵器運搬能力を持つ最初の長距離爆撃機も皮肉なことに、コンベアB36ピースメーカーって呼ばれたんだよ。
アズラエルの核攻撃隊の名前は多分そこから来てるんだろうね。

●↑>アズラエルのクソ野郎は核弾頭を手に入れるのに時間を無駄にしなかったね。
えーと、2か月かかってるよ。
前回の7月12日のメンデルの戦いでニュートロンジャマーキャンセラーの技術はアズラエルの手に渡っているからね。
ボアズ要塞攻略戦-オペレーション・ピースメーカー、9月23日
第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦、9月26日

●↑これがムゥの怪我が治っている理由だよ。

●↑>ピースメーカー・・・そうだね、確かに。
笑ってしまったよ。
こんな終盤でドライなユーモアが出てくるなんて思ってなかったよ。
今回の再視聴の序盤に戻ってみると、僕はイザークは好きなキャラクターの一人だと言えたよ。
でも彼は立派な資質がない小物になってきたね。
今の時点では、彼は間違いなく、ちょっとクソ野郎だ。
でも僕たちのイザークへの好感度は最終的にはピークまで行くよ。

●↑イザークは見ていて面白いし、反応も面白いから、彼に関しては僕は中立だよ。
でも彼は時々イライラしているよね。
僕は彼の事を可哀相に思ったり、大好きに思ったりしたことがないよ。
今までの彼のやってきた事の全てを殆ど忘れてしまったからだけどね。

「ジュール隊長!」

●みんなこれを聞いたか?
“ジュール隊長・・・・ジュール隊は!”
アラアラ、イザークはついに自分の隊の宣伝をしたね。
これが、クルーゼ隊のヤツラをプラントの幹部の子供で固めて、そいつらのボーイズバンドにこだわった理由だよ。

「だから、会って、今度こそ、ちゃんと話・・・私、みんなとも」

ナタルとフレイが一緒にいるシーンはナイスだった。
ナタルは最終的にマリューの行動を理解していて、自分自身の行動哲学の弱点も把握しているね。
フレイは結局は覚悟をきめたね。
フレイはキラを探すために最前線に行くことを志願したね。
これには驚いたよ。
ここまでくるのに長かったね。
僕はこの二人に最悪でもアークエンジェルに合流して欲しかったよ。
バッドガールはドミニオンと真っ向に駆け引きをする必要があるね。

プラントは植物が燃えるような終わり方を運命づけられたような感じだったけど、ジーザス・ヤマトとユダ・ザラがチート装備のミーティアで救ったね。
一方、二人のこの行動のおかげで、ZAFTはバカでかいビーム兵器を地球軍に撃つチャンスを得たね。クソ!

●↑>これが、クルーゼ隊のヤツラをプラントの幹部の子供で固めて、そいつらのボーイズバンドにこだわった理由だよ。
イザークを残してみんなが去ってしまったから、彼にとっては残念賞のように思えたよ。

「道は開いたようですな。ピースメーカー隊、発進します」

●待て、地球軍の司令官は本当に理性的で、前線で戦っている自軍の兵士の事を考慮に入れているのか?クレイジーだ。

「あの人、これで戦争は終わるって言ったのに・・・」

・いや、ラウ・ル・クルーゼの意思でニュートロンジャマーキャンセラーの情報を地球軍に渡したんだ。
待て、待て、待て。
クルーゼはこの戦争全体がここまでエスカレートして、パトリック・ザラが狂ってしまったのは全てアズラエルが原因だと言っていたじゃないか。

「核で総攻撃と言うのは・・・」

あと残された地球軍のリーダーは、スーパーレイシストのブルーコスモスのメンバーじゃなくて、コーディネイターを憎んでいないのかな?
アズラエルはどうやって他の10人の指導者達を圧倒しているんだろう?
彼は大統領ですらないのに。

・Oh? 彼らは本当にドミニオンでフレイに何かをやらせようとしているのか?

・もちろんファッキングな巨大レーザーが出てこなくてはね。

●↑>アズラエルはどうやって他の10人の指導者達を圧倒しているんだろう?
彼は大統領ですらないのに。
彼はブルーコスモスのリーダーだよ。
今回の話でリーダーと言われていたことから判断するとね。
明らかに彼は過去のユニウスセブン攻撃を決めたメンバーの一人だよ。(少なくとも彼にはあの攻撃に関しては責任がある)

●↑>あと残された地球軍のリーダーは、スーパーレイシストのブルーコスモスのメンバーじゃなくて、コーディネイターを憎んでいないのかな?
興味があったからWikiに掲載されていたことを読んでみるよ:地球連合の指導者たちはブルーコスモスである必要はないけど、軍と大西洋連邦は大半がブルーコスモスのメンバーである。

「怖いけど、私、知らなかったから・・・」

●みんな見てみろ!
フレイがキャラ的に成長してきたね!
彼女はキラとその他の人達と話すことが出来るから、後方にいるのをやめて、ブリッジ要員になることを選択したんだ。
フレイはラクスの言葉を直接聞いて彼女に謝罪をして、ひどい暴力行為を止めさせるための証人になりたいんだと思うよ。

ミーティアは素晴らしい。
挿入歌も素晴らしかった。
全ての音楽が素晴らしかったね。

View post on imgur.com

●ミーティアはとても素晴らしいデザインをしている。
フリーダムのフルウイングが明らかに優れているのが分かるね。
シールドとビームライフルがミーティアの内部に格納されていて、フリーダムが切り離される時には、それらが排出されるんだね。
小さな事だけど僕はSEEDを愛している事を言及しておく。

●↑なぜか分からないけど、アークエンジェルが地球を発進する所は僕のお気に入りのシーンの一つだよ。
あとターミナルにいた男達の一人が、空中にドリンクを残していくシーンと、それが地面に落ちるシーン。
“ああそうだった、重力があったんだ・・・”
あとラクスの盲目の友人は、庭で彼のティーカップの事を感じているね。
このアニメは細かい所までアメイジングだよ。

●さらにいくつかのバックグラウンドの情報
GENESIS (Gamma Emission by Nuclear Explosion Stimulate Inducing System)は、核爆発中に放出されたガンマ線を単一のビームに収束させる巨大ガンマ線レーザー砲
コズミック・イラは核兵器とサイクロプス以外に世界を終らせるさらに恐ろしいスーパー兵器を必要としているからね。
あと、GENESISとは関係ないけど、 METEORは ‘Mobile-suit Embedded Tactical EnfORcer’を表している。

https://www.reddit.com/r/anime/comments/43l4ht/から翻訳

3 Responses to “機動戦士ガンダムSEED第45話:海外の反応「ミーティアは素晴らしい」”

  1. レイシス・ト より:

    あのグフの人はどこにいたのだろ

  2. 名無しさん より:

    テスト

  3. 名無しさん より:

    兵器は使わなきゃ云々のところは特に反応なかったのか

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ