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機動戦士ガンダムSEED第31話:海外の反応「ラミアスが自分が艦長に向いていない事を認めていたのは面白いね」

●今回のエピソードは頻繁に出てくるフラッシュバックのせいで、ペースが遅く感じたよ。
モビルスーツでの戦闘中より、アークエンジェルの中での生活の方がディアッカにとっては怖かったんじゃないかな。

彼の顔に混乱が現れていたよ。

「ビンゴだったとはな?」

彼は自分がミリアリアに言った事について悪く感じているみたいだ。

「俺じゃない」

あとディアッカはトールは自分が命を奪った誰かなのかを知りたがっていたけど、ちょっと彼は利己的だったかもしれないけど、それでも彼のミリアリアの間のもめごとをちょっと和らげたかもしれない。

「あらあら?」

あらあら・・・ハロもあらあらと言っている。
馬鹿みたいにきこえたよ。
僕は未だにハロの声はマリューの声と同じだと信じることができない。

ラウ・ル・クルーゼはサングラスや他の物でスタイリッシュに変装している。
今日観た0079のシャアとちょっと似ているのを思い出したよ。

「だかストライクはその際、何も知らぬ民間人に、しかもコーディネイターの子供に預けられたままであり、君はそれを十分にコントロールし得なかった」

その質問はあまり良くないよ。
彼らは自分達のレイシズムの代わりに、キラとマリューの決断の全てを責めようとしているだけだよ。

ムゥは怒っていた。

「やつらがいるから世界は混乱するのだよ」

そして彼は正しいよ。
ムゥ、ナタル、フレイはもうアークエンジェルに搭乗することはなくなったらしい。
その3人のうちの二人は彼らが有能すぎるからだ。

「アルスター家の娘でもある彼女の言葉は、多くの人々の心を打つだろう。その志願動機とともにな」

あとフレイはクソだからだ。

イザークは今回はドキドキオーラを出していたね。

アスランはそのオーラを無難にかわして、イザークの側を通り抜けた。
あの場で何が起ったのかはよく分からないけど、イザークは彼のチームの人間が生き残ったのが嬉しいのかもしれない。
ストライクはもうないのか?

あとキラはバケーションをまだ続けているね。

「彼女の活躍の場は、前線でなくてよいのだよ」

●誰かがフレイがうまくできそうな仕事について理解したんだろうね。
でも彼女にとってこれでよかったんだろうね。
彼女自身も他の誰もが、戦争の中での彼女の役割を明らかにしてなかったからね。

・PVではイザークがアスランに告白しそうな感じだったね。

マリアスと仲間たちは軍法会議を基本的には楽しんでいるね。

「あなたは戦ったのですわ」

・本当に洞察力があったり、思慮深かったり、幸せで幸運な人だったりラクスの性格が豹変するのを観るのは楽しいよ。

「だか、もし彼がOSの書き換えなどできぬただのナチュラルの子供だったなら・・・」

・全てをキラがコーディネイターでだったからという理由で解決しようとしているのに注目してみろ。

「彼女の活躍の場は、前線でなくてよいのだよ」

・フレイはついに自分の仕事を得たね。

「軍には厳しく統制され、上官の命令を速やかに実行できる兵と、それと広い視野で情勢を見据え、適格な判断を下せる指揮官が必要です」

●あのシーンはマリューとバットガールのベストシーンだったね。
ナタルは長い間、軍事に関して未熟だったけど、軍での役割についての彼女の考えからもそのことは明らかだよ。
彼女が言った全ての事は全て理に適っているけどね。
ナタルとマリューが目と目を合わせることができなくなるのは悲しいけど、二人ともとても有能で決断のできる女性だからね。

「俺じゃない」

ディアッカとミリアリアの話だけど、二人の子供が戦争での人の犠牲を経験して、彼らの偏見を克服する事を学んだいい例だったね。
よく出来ていたよ。
観ることがなさそうだった話の一つだね。
ガンダムSEEDのカップルの誕生だ。

幼い頃のアスランだ!
パトリックザラにも心があるのか?!
次回のエピソードではたくさんの別れがあるようだね。

●↑僕はアスランの青/紫の髪を不思議に思っていたんだけど、彼のお母さんは紫の髪の色で、キラのオーブにいたお母さんは紫色の髪をしていた。
でも単なる偶然だと思うよ。

●↑それはとても面白い発見だね・・・多分偶然だけど。
多分君はいい点を突いたかもしれないけど、アスランの両親はコーディネイターで、キラの両親はナチュラルだからね。

「自分か器じゃない事は、よく分かっているつもりよ」

●今回のエピソードはスペクタクルじゃなかったけど、ラミアスが自分が艦長に向いていない事を認めていたのは面白いね。
みんな彼女がキラがラクスをZAFT側に行かせてしまった事に罰を与えなかった事を叱責していたね・・・
少なくともラミアスは彼女のやり方が不適切だったと分かっているよ。

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最後のこのシーンはいきなりだったね。
みんなの好きなように解釈した方がいいと思うよ。
次回機動戦士ガンダムSEED ”まなざしの先”
“新たな大地によみがえれ!ガンダム!”
イエス、興奮する。

●↑次のエピソードでも彼らはあのシーンの続きをやるんだろうね。
イザークの輝いている目は、これからの事を約束する目だ。

●↑これは高校少女ロマンスアニメの前提条件のように思える。
そうなればいいんだけど。

●↑バ、バカ、あなたに生きていて欲しいんじゃないんだからね・・・

●↑>最後のこのシーンはちょっといきなりだったね。
みんなの好きなように解釈した方がいいと思うよ。
僕も自分なりに解釈したよ。
心配するな。

https://www.reddit.com/r/anime/comments/43l4ht/から翻訳

One Response to “機動戦士ガンダムSEED第31話:海外の反応「ラミアスが自分が艦長に向いていない事を認めていたのは面白いね」”

  1. 名無しさん より:

    割と若い人(高校生以下位?)が今見て書きこんでるんだなぁっていう感想に思える。

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