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日本人は悪魔だ!日本は滅びている!よみがえる日本の大東亜共栄の妄想 戦争を起こすしか日本を復興できない! 韓国の反応

太平洋戦争の真っ最中だった1943年11月、日本東京で大東亜会議が開かれた。
この会議は表向きには「アジアを西欧諸国の侵略から救い出そう」とし、アジア人の共存共栄·自主独立·互恵連携などのスローガンを掲げた。
しかし、心の中では欧米列強を追い払い、彼らの植民地を獲得しようとする日帝の野望が隠されていた。
会議出席者は日本の総理大臣の東条英機をはじめ、中国·満州国·フィリピン·タイ·ミャンマーなどいわゆる「大東亜共栄圏」に立てられた親日政権の首長たちで、インド臨時政府の代表が同席した。
すでに植民地状態に置かれている韓国と台湾は、この席に出席する資格すら持たなかった。

日帝の甘い誘惑、「大東亜共栄」に翻弄されたアジア解放の夢

日本が敗北した後、この会議に参加した親日指導者たちはどんな最期を迎えたのだろうか。
満州国首相張景惠は、ソ連軍に捕まってシベリアに連行された。
その後、中華人民共和国に引き渡され、撫順の戦犯管理所に閉じこめられ、死亡した。

また、1940年に中国南京で親日政権を立てた汪兆銘は、日本の降伏1年前名古屋で病気で死んだ。
インド国民軍を導いたスパス・チャンドラボーズは、日本軍と共にインドに進撃したが、英国軍に敗北を喫した。
終戦直後、ソ連に亡命を試みた彼は、台湾で謎の飛行機事故で死んでしまった。

タイは大東亜会議に首相に代わって外相を派遣した。
普段日本の軍国主義を崇拝したプレーク・ピブーンソンクラーム、タイ首相は枢軸国に加担したが、戦後いち早く米国の側に寝返って、韓国戦争の時に精鋭部隊や軍艦を送ったりもした。
軍出身である彼は、軍事独裁を展開し、クーデターで追い出された後、日本に亡命してそこで死んだ。
ミャンマーのバーモウ首相も日本へ逃げて寺で隠れて過ごしていたが、連合軍に逮捕された。
帰国した後は、反革命分子に追い込まれて苦難を経験し、死亡することになった。

このように親日傀儡政権の首長たちは殆どが悲惨な最期を迎えた。
彼らは何の実権もない操り人形に過ぎなかったが、いずれも戦犯とされ、大体名門家出身の留学派エリートという共通点も持っている。
豆腐屋で馬賊団組長から人生を乗り換えた満州国張景惠が例外的ではあるがそれもまた日本関東軍の指示には、無条件に「いいです」と言って、骨の髄深い親日派だった。
さらに英国植民地だったミャンマーのバー·モウ首相は「日本は白人支配からわれわれを救った。 日本ほどアジアに貢献した国はなく、また誤解されている国もない」と述べ、侵略を擁護した。

実は、大東亜共栄圏に属している国々は長い間、西欧諸国の暴政に苦しんできたため、「アジアの人同士、いい暮らしをしよう」という日帝の甘い誘惑に揺れるしかなかった。
しかも太平洋戦争が起こると、すぐに白人の軍隊を追い出した日本軍の威容は、彼らに解放の夢を抱かせるのに十分だった。
一方、ベトナムのホーチミンとミャンマーのアウンサン将軍らは、「日本の独立約束は偽り」という事実を早くから見抜いた。
特に日本軍と手を組んで英国を追い出したアウンサンは、彼らの陰険な心情を察知し、銃口を再び日本に向けて独立を果たすことになった。
このように日帝の大東亜共栄論は、ある人には解放の虚しい妄想を与え、また他人には「独立詐欺劇」と考えられ、それぞれ国の命運を分けたのである。

それなら、大東亜会議が開かれた1943年11月5日当時、韓半島事情はどうだったのだろうか。
知りたい気持ちで資料を探していたら、その日、朝鮮総督府の機関紙「毎日新報」に掲載された文章が目についた。
「今日大東亜人としてこの聖戦に参加することは、大運中の大運であることがまた疑いがない(中略)純情な青年たちよ!」
空しい論議を辞めて、軍に入って歴史的任務を担当してみようという崔南善が書いた志願兵の勧誘の書き込みだった。
3・1運動民族代表として独立宣言書を作成した彼はその後、変節して朝鮮人では最高の名誉職である中枢院参議を務めるなど、積極的な親日行為を行った。

その頃、朝鮮では30万人を超える青年たちが志願兵や強制徴集などによって戦争に動員された。
これに加担した崔南善は1949年反民特委に逮捕された後、西大門刑務所に収監されたが、すぐ釈放され、以後、言論への寄稿活動を持続して死亡した。 彼の息子はソウル大医学部で小児病権威者として名を馳せ、孫も医師や教授など社会指導層として活動を続けた。
崔南善の行動は、フィリピン、親日政権を率いたホセ・ラウレルの姿と重なって見える。
大東亜会議に出席したラウレル首相も戦犯として逮捕され、釈放され、戦後も政治活動を続け、病気で死亡した。
悲惨な最期を迎えた他の親日傀儡国の首長たちと違って、比較的順調に生を終えたわけだ。

彼もそのはずで、1948年、フィリピンのロハス大統領はラウレルをはじめとする親日反逆者たちに赦免令を下して数千人の人々を解放した。
まるで韓国の反民特委解体を連想させる部分だ。
実際、終戦後のフィリピンの状況は、韓国の屈曲した現代史とよく似ている。
両国は日本支配に置かれ、米軍政を経て独立を果たした。
独裁政権と民主化過程もともに経験し、不幸にも親日残滓を清算できなかった点も同じだ。

‘反省なく思い出’、70年余りぶりに日本で甦った大東亜戦争の恐ろしい記憶

安倍首相は昨年10月の臨時国会開幕演説で、帝国主義日本を「植民地主義に対抗した人種平等主張国」と表現した。
侵略戦争を「侵略ではなく恩恵」に、「植民地支配ではなく人種平等の聖戦」に変身させたのである。
安倍首相と麻生両氏は、「大東亜聖戦」を声高に叫んだ者たちの子孫であり、そのDNAはどこに行くのだろうかと思う。

残念なことに、私たちはこのように偽り、扇動、覆すことが上手な国と隣り合っている。
見方を変えれば、最近論議になっているGSOMIA終了猶予に対する韓日間の攻防はそれほど驚くことではない。
今後、強制徴用、独島問題でさらに呆れるような事が起こるのは目に見えている。
まさかが現実になる事態に備えなければならない。



●韓国人
戦犯たち妄想をボイコットの確実な実行で防ぎましょう。
不買いきましょう。


●韓国人
旧韓末の売国奴らが高宗を脅迫して締結した韓日併合条約で日本は、一発撃つこともなく35年間、植民地支配した
しっかりしなければならない


●韓国人
親日反逆者の血にまみれたやつがこの地に生きている限り、真の独立とは言えない。
まだ間に合う。 最後まで捜し出して処罰してこそ、真の独立だと言える。


●韓国人
歴史は繰り返されるのが正しいようです。 中国とソ連を牽制するために


●日本の海軍力はフランスとイギリス二国を合わせたより優勢なのを知っていますか?
日本はそろそろ体がかゆいみたいです。
それとなくぶつかって相手が甘ければ昔に戻りたいようだ。
私たちの韓国は日本により優れ占領しようとして海に全部水葬できる。
空軍力もかなり高いし!
しかし私たちにも莫大な武器がある。
まさに北朝鮮との協力が最高の武器である。


●韓国人
不買運動が正解だ。
日帝車違法運転見たら必ず申告しろ!
それが愛国だ…
もちろん悔しいだろうけど…
この渦中に日本製の車に乗る人々は出て行かなきゃいけない。


●韓国人
他の国の大半は悲惨な最期を迎えたが、韓国はむしろ英雄扱いを受けている。
朴正熙、白善燁のような悪質親日分子が英雄扱いされる唯一の国!


●韓国人
日本のやつらは悪魔だ



●韓国人
日本が滅びている。
戦争起こすしか、日本の復興をリードする方法がない。


●韓国人
東亜日報ってどうしたって?


●韓国人
自民党= 自由韓国党


●韓国人
アジアの盟主大日本帝国
天皇殿下の大東亜共栄の聖地を作り上げろ!!


●韓国人
もう一度大東亜共栄圏にチャレンジしては東京ㆍ大阪に広島の原爆の10倍に核爆弾を落とされるだろう。
島国の猿、鳥たちしっかりしろ


●韓国人
反省を知らない未開なやつら


●韓国人
日本が今度事故を起こしたら国はなくなるだろう。



●韓国人
不買旅行禁止違反の人は売国奴〜


●韓国人
俺は警告したぞ!
あがくほどもっと深い泥沼にはまるぞ!!


●韓国人
倭寇とは対話そのものが不可能だ
彼らを屈服させる力を保持するのが得策だ。


●韓国人
間もなく沈む土地に住む生物の本能らしい…


●韓国人
妄想は妄想だ
妄想を現実のものにしようとすると列島が沈む


●韓国人
大日本帝国の復活を期待します


●韓国人
経済的に国際政治的にすでに下り坂に乗っている倭寇。
相次ぐ妄言と外交失策で近く韓国に主導権を奪われるだろう

https://news.v.daum.net/v/20191130222459466より翻訳

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