機動戦士ガンダムSEED第3話:海外の反応「ムウ・ラ・フラガはガンダムSEEDのロックオン・ストラトスのようだね」

 

●うーむ
殆ど訳の分からない言葉がいくつかあるね。

それに読むことのできる二つの選択肢があるね。
地球連合は非常に多目的なOSを作ったようだね。

「君、コーディネイターだろ?」

「俺はただ、ききたかっただけなんだよねえ」

ダンダンダン!
みんながキラを見つけて銃を向けたとき、ムウは状況をうまく処理できなかったね。
彼がアークエンジェルのボスのように振る舞っているのが好きだよ。
みんなが正式な軍隊のように行動していたけど、ムウだけは、”やってみよう”って感じだったね。

REAT OF FIRE PER SEC(rate of fire per sec は一秒の発射速度という意味)
僕は彼らのOSのユーザーインターフェイスを気にし過ぎているのかもしれない。

アイキャッチのアニメーションはリマスターバージョンでは新しくなっているようだね。
こんな感じだったか思い出そうとしてるけど確かじゃないや。

ハロがいるこんな感じのアニメーションを思い出したんだけど。

●↑>アイキャッチのアニメーションはリマスターバージョンでは新しくなっているようだね。
こんな感じだったか思い出そうとしてるけど確かじゃないや。
ハロがいるこんな感じのアニメーションを思い出したんだけど。
全てのアイキャッチはリマスターでは作り直されているよ。
君が見たストライクガンダムのバージョンはリマスター専用だよ。

●↑そうだね。
とてもよく見えるよ。
今の所好ましい変更だけど、僕の覚えているのと顔が違っていると思うよ。
話数が進むにつれてTV版とリマスター版の違いに気が付くよ。
以前SEEDを見てからしばらく経っているからね。

●↑選択肢の一つがSEXCAM

●↑二つの選択肢にSEXCAMって書いてあるね。
キラ、君は悪い子だ!

●↑君達いつもよくこんな事に気が付くね。
何か奇妙な才能を持っているに違いない。

●↑奇妙なOSを作った地球連合を責めろ!

●↑ザフト製のOSに変更する時だ。

●↑えーと、そのOSはアスランが持って帰ったから既にザフトにも広まってるよ。

●↑Oh!
地球だけじゃなく全宇宙がバカの集団で構成されているね。
ジーザス・キラよ我らに救いの手を・・・

「君、コーディネイターだろ?」

●このエピソードの感想
・ムウのヤツだけが落ち着いてリラックスしていたね。

・ザフトはアークエンジェルとストライクを破壊するための十分なミサイルを持ってなかったんだと思うよ。

「今扱えるのは僕だけだって言うんでしょう?」

・キラはガンダムに乘りたくなかったのかもしれない。
でも彼はガンダムに乘ったし、そんなに不平も言わなかったね。

「自業自得です、中立とか言っといてさ」

・イザーク、お前は一人よがりのクソ野郎だ。
キラがお前をぶちのめすのが待ちきれない。

●↑>ムウのヤツだけが落ち着いてリラックスしていたね。
ムウは3番目のジーザスだ。
お前のために直してやったぞ。

●ムウ・ラ・フラガはラッキーだったね。
彼のユニークな戦闘機のスペアパーツがアークエンジェルに偶然あったなんて。

●↑えーと、彼の戦闘機はそんなにユニークじゃないよ。
地球軍にはたくさんのメビウスがあるけど、ムウはガンポッドを有効に制御するための空間認識能力を持つ唯一の人物だからね。
あと、大量生産されたモビルアーマー・メビウスはメビウス・ゼロと多くのコンポーネントを共有している。
メビウス・ゼロがベースの機体だからね。

●↑それでも、彼の戦闘機はあのコロニーで唯一のタイプにみえるのに、スペアパーツがあるのはとてもおかしいよ。

「今扱えるのは僕だけだって言うんでしょう?」

●キラはみんなのために戦うつもりらしいね。
戦いたくなさそうに見えたけどね。
でも地球連邦の一員だったアムロと違って、キラには政治的忠誠心はない。
だからこのシリーズの後半に彼が戦い続けるいい理由が出てくる事を願っているよ。
彼の昔の友人が戦う理由の一つなんじゃないかな。

●↑みんながキラをザフトの側に行かせないよ。
だから彼は生き残るために戦うんじゃないかな?

●↑そうだね。
プロット上の都合があるからね。
でも48話は長いよ。
ゴールは変わると思うよ。

●誰もコロニーに対して敬意を払ってないね!
コロニーはいつも破壊される運命にある。
時々ガンダムSEEDは0079の展開をハードにしているように感じるよ。
キラでさえ自分の中のアムロとチャネリングしている。
第1話で出て来たブロンドの女の子がまた出て来たね。
第1話の段階では彼女はキラの恋愛対象だと思っていたけど、彼とは違う勢力の側につくのではないかと思う。

●↑SEEDはオリジナルのガンダムを最新技術で再始動させた作品だよ。
だから最初の半分はとても似ているよ。
後半は独自の方向に行くけどね。

●↑独自の方向に進んで良くなるの?それとも悪くなるの?

●↑僕の意見ではよくなるよ。

●↑よくなるよ。
でもどのガンダム作品でもそうなんだけど、後半になると大規模な戦闘が始まって良くなるんだよ。
ガンダムシリーズは前半で世界観とキャラクターの構築をして、後半で紛争を解決するんだよ。

●↑>第1話で出て来たブロンドの女の子がまた出て来たね。
第1話の段階では彼女はキラの恋愛対象だと思っていたけど、彼とは違う勢力の側につくのではないかと思う。
キラの恋愛対象になるかという点だけど、OPがいい仕事をしていて、明らかにそうならない事を示しているよ。

>時々ガンダムSEEDは0079の展開をハードにしているように感じるよ。
ガンダムSEEDは0079の代替バージョンだよ。
両方とも意図的に似せてるんだよ。
ガンダムSEEDか0079のどちらかを観れば、もう片方のネタバレがいくつかあることが分かるよ。

「俺はただ、ききたかっただけなんだよねえ」

●ムウ・ラ・フラガはガンダムSEEDのロックオン・ストラトスのようだね。
この男は最初から冷静だね。

キラは泣き言を言って相手を殺さないようにするのに一生懸命だね。
でも彼はためらいもなくこのエピソードで敵を殺したね。
安らかに眠れ、ミゲル
このシーンはとても素晴らしかった。
驚いたけど、キラはちょっと泣き言を言っただけで、ガンダムで戦うことの責任をすぐに認めたね。
以前観て憶えていた時より彼は進歩していたよ。

コロニーは新しいレーザー兵器を使ったせいで完全に崩壊しているようだね。
コロニーよ安らかに眠れ!
全体的に見てこのエピソードは好きだよ。
今の所、ガンダムSEEDは僕を失望させてないよ。

●↑>ムウ・ラ・フラガはガンダムSEEDのロックオン・ストラトスのようだね。
ガンダムOOのムウ・ラ・フラガであるロックオン・ストラトス以上だよ。

●↑>この男は最初から冷静だね。
ムウは自分のやりたいことをなんでもやっているように見えるよ。
もう既にクールだよ。

>コロニーは新しいレーザー兵器を使ったせいで完全に崩壊しているようだね。
確かにそうだね。
全てが「アスラン?? キラ??  アスラン?? キラ??」だったね。
それでコロニーが完全に崩壊してしまったね。


●これが殆どのガンダムシリーズでいろんな勢力がコロニー内部での戦闘を容認しない理由だよ。

●↑コロニーの外殻にとんでもない穴が開いたときに誰も動揺していなかったのがよかった。
彼らがコロニー全てをゴミにするつもりなんだと気付いたよ。

●↑レーザーとミサイルはコロニーの上部構造の部分に命中してたっけ?
構造全体、そしてコロニーそのものがバラバラに壊れて崩壊したのかな?
ガンダムシリーズレベルの大破壊のようだね。

●↑マイケル・ベイはガンダムシリーズレベルの大破壊には太刀打ちできないよ。

https://www.reddit.com/43l4htから翻訳
 

4 Responses to “機動戦士ガンダムSEED第3話:海外の反応「ムウ・ラ・フラガはガンダムSEEDのロックオン・ストラトスのようだね」”

  1. 名無しさん より:

    そうなあ
    “リマスター“だのなんちゃらエディションとかなんとかいっぱいでてて分けわからんようになったの思い出した。
    本放送でさえ総集編回だらけ?でどこまで見たんだかわからんようになってたなぁ…

  2. 名無しさん より:

    ムウさん=ロックオン?
    ……ロックオンがキラをストライクに乗せる路線取ると思ってんの?

  3. 名無しさん より:

    ガンダムSEEDを狙い撃つぜ!

  4. 名無しさん より:

    ムウはアークエンジェルの護衛としてヘリオポリスに同行して来たと既にアニメの中で語られてんのに、アークエンジェルにムウ専用機のスペアパーツが積んである事がそんなに不思議なのかね。

    寧ろ、補給や整備を付けずに護衛を命じる方がヤバイだろ。

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