機動戦士ガンダムSEED第35話:海外の反応「ムゥがついにストライクを手に入れた!」

●このアニメは未だにキラとカガリをくっつけようとしていると賭けてもいい。
この場面に間があるってことは意味があるんだよ。

「名前で呼んでいいのかよ?」

アークエンジェルは縛られたディアッカをどうするか判断する必要があるね。
なぜバスターを回収するだけじゃなくて、彼も乗せたのか未だにわからないよ。

愛のポリゴンが拡大しているね。

パナマでの戦いは残酷だった。
両陣営とも全力をあげているこの戦争には、だんだんと絶望感を感じてくるよね。
イザークはいくぶんか成長したようだね。
25話前は降参した人達が乗っていると思い込んだシャトルを喜んで撃ち落としていたよね。
今回の戦いでは、彼は無防備な敵を撃つのは嫌だったようだね。

●↑>両陣営とも全力をあげているこの戦争には、だんだんと絶望感を感じてくるよね。
まさにそれがガンダムSEEDの後半について僕が考えている一番クールな事だよ。
両陣営がますます必死になって、さらに狂ったことをするんだ。
そしてその中心にアークエンジェルがいる。

●↑そうだね。
地球連合は、宇宙へアクセスする方法が限られているから今の所不利だね。
ニュートロンジャマーを何とかしないといけないからね。
ブルーコスモスの影響もあるし、地球連合はとても絶望的な動きをする可能性があるね。

●↑キラはカガリに対して何か含む所があるからNOとは言わないだろうね。

●↑いや、君は誤解している。
キラはNOというつもりがないんだ。

●↑>なぜバスターを回収するだけじゃなくて、彼も乗せたのか未だにわからないよ。
でも・・・でも・・・もっとドラマを!

●↑もっとドキドキ!

●アークエンジェルはオーブについたけど、どうすればいいかわからないようだね。
彼らが到着したとたんにカガリがキラを見つけて走って行ったのは良かった。
アスランとのシーンの後で彼女はとても安心したように見えた。

「まさか、お前が持ってくるとは思わなかったからさ」

このセリフの翻訳にはワロタ!
誰もディアッカに食事を持って行かないから、ミリアリアが持っていくことになったね。
彼らはもうそれほど敵対的じゃないようだね。

「なんで?なんで私を?」

フレイも敵対的じゃなくなったからみんな不思議に思ってるよね。

「ナチュラルの捕虜なんかいるかよ!」

パナマへの攻撃は本当に残酷だった。
どちらの側も負けたくなくて、復讐をしたいから戦いは終わらないね。

「マリューさん」

カガリはストライクを操縦したかったけど、ムゥが許さなかったね。
彼はストライクとマリューを名前で呼ぶチャンスを手に入れたね。

「いきなり僕と模擬戦は、いくらなんでも早すぎると思いますけど」

キラはムゥに乗るのはまだ早すぎると言おうとしてるけど、ムゥは多分キラが言いたいことを分かっていて、生意気な態度を取るなって感じだったね。

「名前で呼んでいいのかよ?」

ディアッカはチャンスを逃さないね。
誰かDestiny観た人いる?
僕はこのカップルが好きで、一緒にならなかったのが悲しいよ。
トールには悪いけどミリィは乗り換えるべきだった。

ラゥ・ル・クルーゼは最悪の女の子に取り合わないみたいだね。
でもここは彼の好きなシーンの一つだよ。
彼はただ通り過ぎてフレイを完全に無視した。
なんていい悪役だ。
もしデュアルオーディオで聴けるなら、彼のシーンを英語で聴いてみて。
二人とも声優の演技が凄いから。

「ナチュラルの捕虜なんかいるかよ!」

コーディネイターによるかなり嫌な復讐だったね。

「動けない敵を撃って何が面白い?」

イザークですらやりすぎだって思ったようだし。
彼は未だにツンデレだけど成長している。
20話前は彼は今回のザフト軍のヤツラと同じだったんだから。

「守備隊は最後の一兵まで勇敢に戦った」

●お人よしな地球連合は事実をねじ曲げてるね。

・地球連合はついに量産型モビルスーツをリリースしたね。
そしてザフト軍を破壊したね。

・待て!地球連合の基地本部はEMP兵器対策をされていないのか?
どうやってEMP兵器はマスドライバーを破壊したんだ?

・降伏はZAFTには無意味だよ。
イザークは無視してたけど。

「俺が乗る」

・ムゥがついにストライクを手に入れた!

●↑えーと、地球連合の本部はアラスカだよ。
パナマにはオペレーションスピットブレイクの前に彼らが助けたかった人達が集まっているんだよ。
僕はこのエピソードを何日か前にみたけど、EMP兵器は全てのモビルスーツを使用不可能にするわけじゃないよ。
だからザフト軍は敵兵を簡単に殺し、マスドライバーを破壊する事ができたんじゃないの?

●↑そうだね。
宇宙世紀ではジャブローが本部だった事が頭の中に入っていたよ。
マスドライバーはEMP兵器とそれによって起こる電磁障害によって破壊されているから不思議に思っただけだよ。

●↑核爆発で出た電磁波じゃないからじゃないの?
もし核爆発なら地球連合は終わっていたよ。
過去数年間、ニュートロンジャマーで全ての核兵器は無力化されているよ。
あと、殆どのモビルスーツより大きなEMP爆弾は大規模な電磁波を発生させる。
対EMP兵器シールドがどのように機能するのかわからないけど、電磁波を十分に照射すればシールドを通過する可能性がある。
地球連合のモビルスーツは本当に急いで作られたみたいだしね。
コスト削減のためにEMP兵器対策はされてないと思うよ。

●↑>核爆発で出た電磁波じゃないからじゃないの?
通常はそうだね。
でもZAFTはニュートロンジャマーを違った手段で使っている。
核兵器を使用したらZAFT軍も一掃される可能性があることは言うまでもない。
地球連合のモビルスーツが対EMP兵器対策をされていないという事には同意だけど、基地はどうだろうね。

「なのにコーディネイター全てを、ただ悪として敵として攻撃させようとする大西洋連邦のやり方に私は同調する事はできん」

●カガリの父親は賢い男だね。

「アラスカでやられたハンナの仇だ!」

・あらゆるところに憎しみがある。

「動けない敵を撃って何が面白い?」

・フリーダムに助けられてからイザークが良くなると誰が想像できた?誰もいないだろう。

「俺が乗る」

・今回の脚本家:Oh! ムゥがさらにクールになると想像できたか?彼にストライクをやろう。

●↑>ムゥがさらにクールになると想像できたか?彼にストライクをやろう。
まさに僕が思っていたことだよ!
彼は乗れるようになったらすぐにストライクの所有権を主張するよ。(ナチュラルに親和性の高いOSになったら)

●↑彼はストライクを見た時から絶対に乗りたがっていたよ。
彼が乗れなかった理由はOSだけだからね。

●↑彼を責めるな。
超かっこよくなるだろうね。

●↑キラがフリーダムを持ってなかったとしても、ムゥにストライクを譲っていたと思うよ。
ストライクに乗っていたら、キラはニコルを殺してアスランと戦ったときの悪い思い出を思い出しちゃうよ。

●↑Astrayが出て来た時、ムゥがアストレイの一機を操縦すると思って興奮したのを思い出したよ。

●↑>フリーダムに助けられてからイザークが良くなると誰が想像できた?誰もいないだろう。
えーと、イザークはこのエピソードで大虐殺に参加してないのはちょっと意地悪だよね。
ナチュラルに対する複雑な優越感があるからだろうけどね。

●↑イザークが虐殺に異議を唱えているから面白くないってわけじゃないけどね。

●↑そうだね。
彼は絶対にちょっとビ〇チだね。
まともな人間に成ろうとしているディアッカと違ってね。

●↑彼は反撃してこない敵で自分を試す様な事はしないよ。
イザークは戦いに勝利しながらスリルを楽しんでいる。
彼は負けるとかなり好戦的になるよ。

https://www.reddit.com/r/anime/comments/43l4ht/から翻訳

One Response to “機動戦士ガンダムSEED第35話:海外の反応「ムゥがついにストライクを手に入れた!」”

  1. 名無しさん より:

    >●このアニメは未だにキラとカガリをくっつけようとしていると賭けてもいい。

    早く教えたいw

    >「まさか、お前が持ってくるとは思わなかったからさ」
    このセリフの翻訳にはワロタ!

    確かに「honey」はないわな

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