機動戦士ガンダムSEED第32話:海外の反応「フリーダムガンダムがついに出て来たね!!」

「今度は俺が部下にしてやる!」

●前回のエピソードのシーンがこのエピソードでも続いていたね。
イザークはツンデレにならないでアスランに告白すべきだったね。

「コールサイン、オペレーションスピットブレイク!目標、アラスカ、ジョシュア」

オペレーションスピットブレイク!
ZAFTはパナマの代わりにアラスカのメインベースを攻撃している。
僕たちは高官たちがシャトルで脱出して、作戦の間中コントロールセンターが完全に誰もいない状態で残されているのを見たけど、地球連合はオペレーションスピットブレイクを予想していたんだね。
なぜ彼らが知っていたのか不思議に思うよ・・・・
アークエンジェルは犠牲になるために残されたんだ。
フ〇ックユー、ブルーコスモス。

このエピソードのキラの決断が好きだよ。
ラクスはそのことを理解していて、キラの素晴らしい意思を受け入れて、 ZGMF-X10A フリーダムを彼にプレゼントした!
新しいガンダムだ!

「奪取した地球軍のモビルスーツの性能をも取り込み、ザラ新議長のもと、開発されたZAFT軍の最新鋭の機体だそうですわ」

”奪取した地球軍のガンダムに最新鋭の最先端の技術を追加した新しいモビルスーツだ。”

「思いだけでも、力だけでもだめなのです。だから・・・・・」

”思いだけでも・・・・力だけでもだめなのです。だから・・・・”
悪寒のするようなオタクの僕にスピーチしてくれてありがとう。

「君は誰?」

”君は誰?” 2002年版のやつではキラはいっている。
”私はラクスクラインですわ、キラ・ヤマト”

フリーダムガンダムの最初の出撃だ!
次回機動戦士ガンダムSEED、舞い降りる剣(僕はとても興奮しているよ。)
“激闘の渦、切り裂け、ガンダム”
このエピソードは本当に好きだよ。

●↑ガンダムSEEDのイデオロギーについていくつかの一流の哲学が出て来たね。

●↑僕は本当に発進シーンが好きだよ。
>”激闘の渦、切り裂け、ガンダム”
翻訳が違うやつだと”Slice through the fury of raging battle, Gundam!”になってたよ。

●↑>イザークはツンデレにならないでアスランに告白すべきだったね。
スピンオフお願い。

●↑>思いだけでも・・・・力だけでもだめなのです。
この言葉がムゥとハルバートン提督が以前キラにくれたアドバイスと同じものであることにキラは気付いたね。

●キラはPLANTに滞在していた殆どの間、素晴らしい人物だったようだね。

「今度は俺が部下にしてやる!」

イザークはアスランに対してツンデレだったね。

僕の好きなカップルはどうなった。

「頭をつぶした方が、戦いは早く終わるのでね」

彼らは本当の計画をみんなから隠して、基地のために出撃したね。

いつもの事だけどアラスカのチャートにもたくさんのgibberishが書いてあったね。

「この感じ・・・ラウ・ル・クルーゼか?」

あとムゥは第6感を持っている。

彼らがここで見た物がなんなのか分からないよ。

「パパ?」

ラウ・ル・クルーゼと会ったフレイは、彼の事を自分のの父親だと思っている。
父親と同じ声優だから不思議じゃないけどね。
あと彼女は誘拐されたのかな?

キラは 一時的にチームリドゥパンツに加わったね・・・・

「これはZFMF-X10A フリーダムです」

あと僕たちはフリーダムを観ることになった!

「私も歌いますから・・・平和の歌を」

キラが地球に帰れるようにするために、ラクスがマクロス7の熱気バサラのように振る舞っていたけど、その間二人は一緒にいたね。
フリーダムの出撃シーンは好きだよ。

アスランはどうするだろうね?

●↑ハハ
僕たちはアスランがフリーダムを観ているショットをキャプチャーしたよ。
とてもいい物が撮れたよ。

●イザークとアスランの和解はとても感動したよ。
イザークは怒りさえしなかったね。
アスランに死ぬなとも言った(彼の言葉=愛してるよアスラン)
次一緒に仕事をする時は自分が指揮を執るって不平をいったけどね。
製作陣が新しいカラーパレットを使ったのが好きだよ。

このシーンのような素晴らしいショットをみることが出来たね。
この送別の言葉はラウ・ル・クルーゼ隊の終わりを決定づけるものだったね。
安らかに眠れ、偉大な奴ら共・・・・
Destinyになるまで復活しないけどね。

地球軍側はさらに多くの別れがあったね:マリューとナタル、マリューとムゥ、ナタルとムゥ、フレイと友人達。
彼らはみんなまたお互いに会うんだけどね、戦場以外の所で。
フリーダムの凄さはとんでもないよ。
アクションを初めてみたファンにこんにちはを言いたい。

エピソードの終わり方は素晴らしかった。
新しいEDは僕はだんだんよくなってきていると思うよ。
Find the Wayとは完全に違う雰囲気だよね。
いくつかのエピソードでは他の曲よりこの曲のほうが雰囲気を出すのにいいだろうね。

●↑>アスランに死ぬなとも言った(彼の言葉=愛してるよアスラン)
イザークの言った言葉の辞書が必要だよ。
あったら面白いだろうね。

●↑>Find the Way
それって3番目のEDだけど、まだ僕たちのEDは2番目のRiverだよ。
Find the Wayには第40話までは切り替わらないよ。
いいEDだったのになぜリマスターではRiverを止めちゃったのか理解できないよ。

●↑EDは2番目のRiverだよ。
それが正しい!
製作陣が Distanceのためにビジュアルを使用したから、 Find the Wayと比較していたよ。

「嫌よ!嫌です、私!」

●”私は軍に入ったのよ。最悪の女の子であることの他に何かしなくちゃならないの?最悪!”
言葉を言い換えるとこんな感じかもしれない。

「捕虜の扱いの件もまだ・・・・」

”俺たちは艦内にまだ捕虜がいることは言うなよ”
”見ろ、このアニメの残りの間、俺たちをサポートできるキャラクターを独房で座らせたままにしておくことはできない”
言い換えるとこんな感じかもしれない。

「コールサイン、オペレーションスピットブレイク!目標、アラスカ、ジョシュア」

あのジンはクソだったね。
ターゲットはアラスカか?
製作陣はこのアニメの3分の2をアークエンジェルを取り戻そうとする事に費やしたと思うよ。
そして残りの3分の1で戦争を終わらせてアニメを終らせるつもりなんだよ。
アラスカは地球連合の本部なのか?あれは何が起ったんだ?
地球連合の高官たちはアラスカがターゲットであることを知っていたけど、回避することができなかったのかもしれない。

「この感じ・・・ラウ・ル・クルーゼか?」

ムゥはラウ・ル・クルーゼの事を感じることができるんだね。
クルーゼとフレイの父親は同じ声なのか?
クルーゼはコーディネイターとして作られたムゥのクローンのようだよ。
それかムゥの若い兄弟なんだよ。
もしクローンなのが正しいのなら、なぜ錠剤が必要なのかも説明できる。

あとラクスはキラにガンダムをあげたね。

●↑>アラスカは地球連合の本部なのか?あれは何が起ったんだ?
アラスカは地球連合の本部だよ。
地球連合の中で一番大きいユーラシア連邦と大西洋連邦の基地だよ。
あと東アジア共和国も含まれる。

●↑>クルーゼとフレイの父親は同じ声なのか?
ナタルとフレイも同じ声優だよ。
彼女はDestinyでも別の重要なキャラクターの声をやっている。

●↑待て!バッドガールと最悪の女が同じ声優なのか。
福田監督なにやってんだ。
好きだけどね。

●ついに出て来た!
ガンダム史上一番セクシーに見えるガンダムのデビューだ!
フリーダムの出撃はとても良かった。

●↑僕はDestinyのデザインの方が好きだけどね。(ベストのデザインのガンダムだというつもりはないよ。どのガンダムが最高か分からないからね)

●↑僕はSEEDのモビルスーツのデザインはちょっとやり過ぎだと感じていたよ。
フリーダムに関してはちょうどいいけどね。
デュエルも同様にちょうどいいと思う。
オリジナルの5機のなかでも最もベーシックな機体だからね。
でもデザインはとてもバランスの取れた外観をしている。
アサルトシュラウドをつけるとデザインが非対称になってしまうけど、それでもうまくデザインされた機体だよ。

●↑僕にとっては、デザインはとても似ていると思うよ。
でも配色に関してはネタバレしたい。
デュエルのアサルトシュラウドも素晴らしいデザインだよ。
ガンダムSEEDがベースの全てのモビルスーツのデザインの中では、僕はビルドストライクフルパッケージが一番好きだと思っているけどね。

●↑フリーダムのデザインは完璧だ。
たちの悪いガンダムの中もで一番たちが悪いよ。


●フリーダムガンダムがついに出て来たね!!
なんてアメイジングな出撃シーンだ。
この機体を得てキラは1つ飢上の段階にあがったね。
フリーダムの後ろから赤い閃光が出ているのがかっこよかった。
本当にナイスなタッチだったよ。
ガンダムSEEDはプロットにひねりが不足しているかもしれないけど、SEEDの世界のモビルスーツはとてもかっこいい。
特にAstrayのモビルスーツは素晴らしい。

https://www.reddit.com/r/anime/comments/43l4ht/から翻訳

One Response to “機動戦士ガンダムSEED第32話:海外の反応「フリーダムガンダムがついに出て来たね!!」”

  1. 名無しさん より:

    フリーダムねぇ。この機体登場してから、戦闘が雑になったから
    全然戦闘が楽しめない作品になった記憶しかないなぁ

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