機動戦士ガンダム第40話:海外の反応「ギレンは間違いなく冷酷無比なやつだ」

 


今日のディスカッション:もうすぐ0079シリーズは終わるけど、Zガンダムを見るのが楽しみだと思う?

「俺の理論を応用して、ガンダムの動きを速くしようっていうんだ」

●マグネテットコーティングね。
実をいうと、ニュータイプ編が始まって以来、ちょっと残念に思う自分がいるんだ。
アムロが違う色のRX-78-3に乗りかえればよかったのになあ。
もちろん、新しいことを取り入れる試みはいいことなんだけど、心のどこかで残念に思う自分がいるんだ。

●今日のガンダムに対する感想:最終話のバトルに向けて一気に話が展開したって感じだね。
ジオンと巨大な連邦の戦艦とのぶつかり合いが見れるだろう。
ジオンは戦闘が始まる前に全ての市民を前もって非難させるみたいだね。
ギレンがスーパー兵器を作ったみたいだ。
キシリアも戦いに向けて戦艦を準備してるしね。
シャアとララァはキシリア軍に参加するみたいだね。
ガンダムもアップグレード。
ホワイトベースの乗組員も侵攻艦隊として参加する。
クライマックスが楽しみだ。

「貴公はそのヒトラーの尻尾だな」

そうそう、聞いてなかったことがあるんだ。
デギンがギレンのことをヒトラーに例えただって?
まあギレンはそうは認識してないだろうけど。
それって…ひどいね。
なるほどね。
ギレンがこの戦争で人口の半分を死にいたらしめた張本人だし、ニュータイプの能力を持った新しい優良種が生きやすい国を作ろうとしている。
ギレンとヒトラーを比較するなんてうまいことをするね。

「マグネットコーティングとかいってな、ガンダムの駆動系を電磁気で包んで動きを早くするのだとさ」

ガンダムもアップグレード。
アムロはアップグレードされたガンダムに乗って戦闘にいくんだね。
彼もララァと戦うことになるんだなあ。
ニュータイプ同士のつぶし合いかあ。
アムロはシャアを何としてでも倒したいから、どんどん強くなっていく。
でもララァはシャアを救いたくて、シャアを守ろうとするんだろうなあ。

シャアのために挿入された歌だけど、とってかっこいいね。

今日のディスカッションに対する答え:ゼータを見るのが自分も楽しみだよ。

「そしてそのためにはザビ家独裁による人類のコントロールしかありません」

●ギレンは間違いなく冷酷無比なやつだ。
自分がやらかした事の規模のデカさにちっともビビってないみたいだ。
何百万人かが死ぬっていう「浅い」予想と、戦争をエスカレートさせるために彼がとっている行動はひどい。
彼が戦争をエスカレートさせたことで、何百万人を軽く超える、かなりの人々が命を落とすことになる。

そうだね、輸送という役割でだけど、ザンジバルを見たね。
他のガンダムのアニメでは、戦艦同士の戦いってあんまり見ないんだけど、ホワイトベースの乗組員が若い人が多いってことを考えれば戦艦同士の戦いは面白そうだ。

「やっておいていまさら」

●自分は、デギンとギレンの関係の描写の仕方が好きだなあ。
デギンはギレンのやることなすことが嫌いなんだけど、ギレンをクビにしたり、ギレンの勢力に抵抗することができない。
ギレンの政治的立場が強いからなのか、デギンが子供たちのことを愛しているからか。
でもデギンのギレンに対する態度は非常に興味をかきたてるね。
シャアがアムロのパワーに圧倒されるときの音楽だけど、とても冷酷だね。

●第40話の感想。
ちょっとタイトルの翻訳が無茶苦茶じゃないかい。
ララァのエルメスでいいんじゃないの。

英語版の第40話のタイトル:Lalah’s Dilemma(ララァのジレンマ)

興味深いジレンマがあったから、マグネットコーティングが比較的迅速に施されているね。
ガンダムがアムロの力量についていけないっていう描写があったけど、あと4話しかないから、マグネットコーティングの改修に手間取ることはなさそうだね。

ガンダムのフランチャイズシリーズで使用されているものとよく似たスーパー兵器、ソーラーレイが準備されているね。

「ヒトラーの尻尾の戦いぶりご覧ください」

あとは、ギレンがヒトラーに似てるって指摘が多いことは周知のとおりだ。
一年戦争の後は、ジオンのナチ化が進むことになるだろう。
これはあくまで原作を読んでの推測だけどね。

残りの3話が楽しみだなあ!
今回は平均的なエピソードだけど、最後の3話は素晴らしいよ。
いつもどおり、次回予告を見ないことをお勧めするよ。
ホント彼らの身に起きたことにビックリするから。

今日のディスカッションに対する答え:
Zシリーズが始まるのを本当に楽しみにしてるよ。
0079よりもね!
何度も見たくなるのかなあ。

「貴公はそのヒトラーの尻尾だな」
辛辣だけど当たってる。
多分ギレンは、ニュータイプじゃない人間のキャンプを作るんじゃないかなあ。

「バカ言え!エルメスがいたら俺たちが前にでることはないだろう」

リックドムのパイロットがどんな戦略を立てるべきかを考えてみた。
ララァは戦闘経験が初めてにもかかわらず、2機を破壊した。
すごいな彼女は。
彼女は間違いなく超人だよ。
しかもその超人が自分達の味方側にいる。
そりゃあリックドムのパイロットは彼女のスーパーマンぶりを目にしたら、彼女に全てを任せたくなるわな。
後は彼女のニュータイプの能力が恐ろしいぐらい凄いという事かな。
もし自分がリックドムのパイロットでその噂を耳にしていたら、死にたくなると思う。

今回のエピソードでのアムロ/シャアの戦いは本当にすごくよかったし、歌が戦いをさらに良くしている。
シャアがアムロに勝ち目がないという点以外はね。

「シャアをいじめる悪い人だ!」

●もうすぐフィナーレを見ることが出来るなんて嬉しいよ!
楽しみで中々寝付けない。

ララァには、今回のエピソードでちょっとイライラさせられたなあ。
シャアを攻撃する事についてアムロに楯突いたけど、彼女自分が人を殺しているってことをあまり理解していないんじゃない?
あるいは彼女はシャアさえ安全なら、後はどうでもいいってことなのかな?
あとは、ヒトラーのセリフはプライスレスだね。
ギレンはアニメにしか登場しない人物だけど、誰かと似てるって思ってたんだ。
ヒトラーは彼の父親みたいなもんだね。

>もうすぐ0079シリーズは終わるけど、Zガンダムを見るのが楽しみだと思う?
そうだね!寝る前に次の2エピソードを鑑賞することにするよ。

●↑アムロ、シャアが以前アムロのコロニーに対する攻撃を指揮していたからという理由でシャアをいじめないでくれ。


●なんでガンダムって打ち切りになったの?(もう打ち切り決定?)
だってアニメ界でこんなにも人気があるじゃないか。
Zガンダム(これ以降のガンダムシリーズ含む)がガンダムのフランチャイズを救ったの?
それともこれから徐々に勢いがつくのかな?
だって0079はあんまり売れてないから、途中で打ち切りでされたしね。
2期は作られたけど。

●↑驚くべきことだよね。
このアニメって再放送でものすごい人気が出たんだよ。
あと3部作の総集編映画があった。
富野の次のアニメであるイデオンも同じように4話の延長がキャンセルされている。
3部作最後の映画の2年後のZガンダムは成功したけどね。

●↑劇場版ガンダムは物凄いヒットだったよ。
その後のZガンダム、ガンダムZZ、逆襲のシャアも放映時にものすごく成功したよ。


●私はこの再視聴スレでは隠れてたけど、Zを見るのが待ちきれないよ。
0079シリーズを議論出来てよかったよ。
高品質のアニメ、しかも長いアニメを見ることができてよかった。

https://www.reddit.com/464kb0/から翻訳

 

56 Responses to “機動戦士ガンダム第40話:海外の反応「ギレンは間違いなく冷酷無比なやつだ」”

  1. 名無しさん より:

    >多分ギレンは、ニュータイプじゃない人間のキャンプを作るんじゃないかなあ

    確かに作りそうだな
    こういう社会学・歴史学目線の空想読本あったら面白そう

    前に見た経済学目線で一年戦争分析した記事は面白かったし

  2. 名無しさん より:

    ララァのエルメスだとエルメスに重点がいってしまう。日本語の倒置表現なんだけど、欧米語の倒置と変わらないとおもうんだが?無教養な餓鬼が多いんかな?
    エルメスに乗ったニユータイプ、その人はララァ!ってニュアンスだよね。

    ララァやアムロは鳥における始祖鳥みたいな行き過ぎてエスパーになってしまった先行袋小路失敗種だったはずなのにその後のシリーズでもエスパーニユータイプばかりが中心になってしまうんだよね。むしろミライやシャアみたいな直感と洞察力に優れたタイプってのが本来のニユータイプの設定だったはず。強化人間や遺伝子操作のスーパーヒューマンに至ってはオールドファンにとってはなんだかなぁなんだよね。まぁ富野の強化人間は天然ニュータイプに対する存在だから使い方はさすがに正しいけど後のヤツがね。しかもそれが人気だし。

    • 名無しさん より:

      なんだ?その謎のマウンティング
      誰に向かって何が言いたいのかも不明

    • 英・和で表記が逆順になるのはアリガチだし。さん より:

      大まかに同意だが、倒置の事じゃなく「エルメス」が使えない処からの『何だよジレンマて』の方じゃないの、
      翻訳が無茶苦茶って言うてるし。

    • 名無しさん より:

      相手の発言の真意が読み取れないとは無教養な餓鬼ですね
      明らかにジレンマって言葉を持ってきたことへの批判だろ

  3. 名無しさん より:

    ●エルメスのララァ
    エルメス(に乗って宇宙を駆け巡リ戦闘を行うも悩みの多いニュータイプ)のララァ

    ●ララァのエルメス
    ララァ(が搭乗し戦艦を落としまくる無敵状態)のエルメス

  4. 名無しさん より:

    >直感と洞察力に優れたタイプってのが本来のニユータイプの設定だったはず。

    なんか納得。
    監督の意向とか元々ってのが本当かどうかは知らないけど、
    その後のガンダムの毛色が、社会的アンチテーゼ臭が無くなり、ただただ戦闘に重点が置かれていったのはユーザーニーズにあわせたからだったのかね。
    新しい人類が、お互いの感覚を繋げる事でよりよい社会を構築するはずが、
    便利だからって戦争に使われ、逆に行きすぎたちからを持つアムロを軟禁してしまってたんかね

    • 名無しさん より:

      確か宇宙に出た人類が地上とは比べ物にならない厳しい環境、一つ間違えば死に直結する可能性みたいな状況に絶えずさらされて、対応するために進化したって設定を富野が語っていたと思った。それで危機察知能力、直感や洞察力が高まり、判断や反射が速くなった。いまで言うスポーツ選手がゾーンに入った状態じゃないかな?
      だからエスパー対決みたいなのはちょっとなんだよね。

      • 名無しさん より:

        地平線と重力のない宇宙という、縛りのない環境が認識力の拡大を促した結果が新人類(ニュータイプ)たちで、テレパシーで洞察力が上がれば、思いやりによっていつかは争いが無くなる、というのがシャアのお父さんが唱えたニュータイプ論

        まあ、ガンダムシリーズ通して敵味方が心通わせてもそれぞれの立場が邪魔して争いは消えないわけだけど
        ララァの「出会うのが遅すぎたのよ!」というセリフは本当に良くできてると思う

  5. 名無しさん より:

    >アムロが違う色のRX-78-3に乗りかえればよかったのになあ。
    残念ながら同作品中に主人公機を乗り換える発想はザブングルが最初なのだ
    あ、ゲッターもGという続編な

    • 機体というか生体は、、ナシか。さん より:

      主人公とは言えないが古代の後輩にあたる加藤が乗り換えてなかったか、

      機体リニューアルなら白黒時代から有ったんだがね。

    • 名無しさん より:

      色違いの新型ガンダムに乗り換えて欲しいってのとザブングルはまた別だと思うがな
      あれは物語途中で主人公が番組タイトルにもなってるメカを壊され、もう1台あるのに乗らず、
      全く違う名前の新型メカに乗り換えるという掟破りが画期的だったわけだから

    • 名無しさん より:

      小説版を読んでる外人のコメントだな
      富野の小説ではアムロがG3(ジースリー)という銀色のガンダムに乗り換えるんだよ
      ちなみにシャアは赤いリックドムに乗ってる

      • 名無しさん より:

        単に赤く塗れば三倍の速さになるから問題解決ってジョークだと思った(笑)

    • 名無しさん より:

      アニメじゃないけどジャンボーグ

  6. 名無しさん より:

    日本でも商標の問題でプラモデルは「エルメス」という名前で販売できなかったと聞いている。確か「ララァ専用モビルアーマー」で販売したとかなんとか。

    アメリカだとどうなのか知らないけど、話の中でエルメスという言葉が出てくるのは問題なくても、タイトルになると目立つ可能性があるから気を遣って変えたのかも。

    • 名無しさん より:

      > 日本でも商標の問題でプラモデルは「エルメス」という名前で販売できなかった

      「できなかった」のではなく「できなくなった」が正解

      最初にガンプラとして出た時は「エルメス」表記だった
      いつからできなくなったのかは知らん

      • 名無しさん より:

        比較的すぐだったよ
        まぁ自分が買った後で気づくのが遅かっただけだったかもしれんが、遅くとも発売1年以内だったと思う

  7. 名無しさん より:

    富野直筆の小説版ガンダム(G3への乗り換え)ってザブングルより先でしょ

    • 名無しさん より:

      ああすまん、アニメでって言わないと駄目でしたな

      • 名無しさん より:

        このために準備してきたからねえ。
        防衛軍によるザンボット3の量産計画が「主役ロボの量産型」の概念が劇中に実際に登場する最初(実現はせず)。
        ガンダムでは正式採用量産モデルのGMが登場。
        ザブングルで完全に同一機の主役メカが初めて複数機劇中に登場し、Zガンダムで同じモデルのガンダム同士の戦闘が観れるようになる。

  8. 名無しさん より:

    そういえば、エルメスは商標権の関係でプラモデルの商品名が「ララァ・スン専用モビルアーマー」になっちゃったりしたけど(同様に逆シャアのサザビーは英字の綴りが元ネタのSothebyではなくSazabiに)、この英語字幕ではErumesuとかじゃなくてちゃんとHermesと表記されてたのかどうか。

    • 名無しさん より:

      日本だとガンダム以前には「エルメス」と表記したらブランドの「エルメス」しか指さなかった。それで商標登録しているだろうし。ギリシャ神の場合は日本では「ヘルメス」と表記するのが一般的。

      英語表記だと綴りが同じだからブランド名以外に使う場合には「エルメス」社の権利が及ばないんじゃないの?

      ララア専用モビルアーマーはヘルメスのヘルメットの形だし、英語圏の人はまずギリシャ神の方を思い浮かべるよ。

      • 名無しさん より:

        現在の公式英語表記はELMETHだから神話とは結びつきそうにないなあ
        後継機にあたるキュベレイ関連だとL-MESだったりして表記の揺れがあるけど
        この辺のグダグダは元々hermesのつもりだったけど商標除けで英語表記を決めたのにスタッフにちゃんと周知されなかったんだろうな
        そういえばキュベレイも神話が元ネタだな

  9. 名無しさん より:

    Zの事ばっかw

  10. 名無しさん より:

    Zガンダム、ガンダムZZなんてクラスで話題にしてるのアニオタだけだった

  11. 執拗に肩口を狙う小僧と最後に刺し返す男、サイコかっ。さん より:

    この回の赤ゲルググのセクシーさは、やはりあの歌のせいか…

  12. 名無しさん より:

    エルメスはララァ
    エルメスとララァ
    エルメスと電車男
    電車男のエルメス
    意味は殆ど同じだぞ、英語では。

  13. 名無しさん より:

    ララァ・スン専用モビルアーマーのララァ

  14. 名無しさん より:

    ゲルググが横になって飛びつつこっち向いてる画像で不覚にもワロタロッサ

  15. 名無しさん より:

    78-3(G-3)だとアムロが死にそうやんけ

  16. 名無しさん より:

    Zに対する過度な期待を見てると、Zの放送が始まる直前の昔の自分を思い出すなぁ。
    アムロとシャアが女々しくなり、新登場のキャラがみんな暴力的という殺伐とした印象しか残らない続編だったけど。

    • 名無しさん より:

      殺伐として暴力的なキャラクターは外国人には感情移入しやすいから人気が出るんじゃないかな?
      日本のアニメに外国人が不満を持つ部分の一つがアムロみたいな優柔不断なキャラクターらしいからね。
      日本人からすればリアルな少年像だし、素人が修羅場に巻き込まれた場合の自然な反応なんだけどね。倫理観と現実に対応しなければならない事実との葛藤なんだけどたいていの外国人には現実の前には倫理観なんて存在しないも同然だから葛藤が理解できないんだよ。なぜ復讐するのにためらう?なぜすぐ殺さないって怒りのコメントをよく見る。
      逆にそんな周囲の人間と合わない繊細な外国人がわりと日本を好きになることが多いけど、ネットで殺し合いや残虐シーンを求めてアニメを見ている連中はずっと多いからね。

  17. 名無しさん より:

    「この時間は来週から新番組・マジンガーZをお送りします」

  18. 名無しさん より:

    敵味方、どちらにも感情移入できるのがファースト
    敵味方、どちらにも感情移入できないのがZ

    ※個人の感想です

    • 名無しさん より:

      だから作りたくない続編作らされたおもちゃ屋への恨みで
      ワザとそういうふうに作ってたって本人が言ってたじゃんw

  19. vvv より:

    なんかZがファーストの続編だって言われると違和感があるんだよなぁ。
    自分はファーストの再放送で冨野のアニメにハマって、その後イデオンとかザブングルとかダンバインとかにもハマって、ついに満を持してZ放映……あれ? 期待してたのと違うぞ。って感じだったから。
    調べたら6年も間隔があるのか。
    たぶん2年後くらいに作られてたら普通に観れたんだろうが。

  20. 名無しさん より:

    終盤ってこんなに駆け足だったんだなぁ
    50話くらいで見たかった…
    デギンとギレンの関係はホント興味深いよね
    あーんもう胸がDokiDokiするからめぐりあい宇宙見よーっと★

    • 名無しさん より:

      第31話「ザンジバル追撃」
      第32話「強行突破作戦」
      第33話「激戦ドザムの強襲」
      第34話「戦火に咲く 赤い花」
      第35話「ソロモン激進」
      第36話「陥落ソロモンの雄」
      第37話「バロムの罠」
      第38話「テキサスの攻防」
      第39話「シャアとセイラ」
      第40話「シャリア・ブル激進」
      第41話「ルナツー防戦」
      第42話「グラナダへの道」
      第43話「グラナダ攻略」
      第44話「エルメスのララァ」
      第45話「遭遇!ララァ」
      第46話「デギンの降伏」
      第47話「ジオンの最終兵器を探れ」
      第48話「ジュピター船団を撃つ
      第49話「ソーラ・レイ パート1」
      第50話「ソーラ・レイ パート2」
      第51話「ジオン殲滅 パート1」
      第52話「ジオン殲滅 パート2」(最終回)
      が、打ち切り前の構成案だそうです。
      グラナダ攻略戦とジオン本土決戦が省略された形ですね。

  21. 名無しさん より:

    >一年戦争の後は、ジオンのナチ化が進むことになるだろう。

    ところがどっこい。

    この後、組織として尖がった方向に歪んでいくのは勝った側の連邦でした…。
    というのがお禿さまの真骨頂。

  22. 名無しさん より:

    元の掲示板に比べてココの連中は文句の濃度が高い
    なんだかなぁ

    • 名無しさん より:

      そりゃ知識量が圧倒的に違うから的外れすぎる海外の意見を見てられないんだよ

  23. 名無しさん より:

    外人ってガンダムに興味無かったのにやっと良さがわかったって事はアニメ自体に慣れてきたのかな

  24. 名無しさん より:

    Zは面白くなかった
    主人公に魅力がなかったからかな

  25. 名無しさん より:

    「エルメスのララァ」ってかっこいいわ。
    二つ名的ノリっぽいから、どう訳せばいいかわかんないなw

  26. 名無しさん より:

    「フランチャイズシリーズで使用されているものとよく似た」ってw

    コロニーレーザーはガンダムシリーズで一つしか存在しないんじゃ?
    Zのも逆シャアのもUCのも1stの時のコロニーレーザーでしょ

    • 名無しさん より:

      名前調べてまで書くのはめんどいのでしないが、種で最終決戦時に似たようなのは登場してる

    • 名無しさん より:

      違うよ。
      1年戦争はコロニー「マハル」
      Zはコロニー「グリプス(グリーンノア2)」
      んでもって、UCはグリプスを流用

  27. 名無しさん より:

    0079シリーズとか言ってるのな、日本じゃ1stだからな。違和感たっぷり。
    もちろん1stだって最初は違和感たっぷりだったがw

    • 名無しさん より:

      自分はガンダムと呼んでいる。
      ガンダムといえばオリジナルしか指さない。
      他の作品にはタイトルがそれぞれ別にあるわけだし。

  28. 名無しさん より:

    再放送と劇場版が大ヒットという情報は合っているのに
    ZガンダムZZ逆襲のシャアとどんどん尻つぼみになっていったという情報は伝わってないんだね

  29. 名無しさん より:

    Ζガンダムを途中で切ったのがアニメとのお別れだったな
    その頃就職したのもあるが

  30. 名無しさん より:

    外人のジェリドアゲ以上に異様なこのアッシマーアゲは何なんww

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