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機動戦士ガンダムSEED第41話:海外の反応「ナタルが自分自身の船の指揮するのを観るのは本当に面白いね」

「代々続く、軍人家系の出でね」

●”代々続く、軍人家系の出でね”
なぜナタルが規則にそんなに厳格なのか説明されていたね。

「クライン派がさほどの規模とも思えんが」

・フレイができることは何もないと分かっているけど、なぜ彼らは彼女に戦略会議の内容を聞かせているんだろう?

「ましてや人が胸の内に秘めた思惑など、容易に分かるものではない」

・”ましてや人が胸の内に秘めた思惑など、容易に分かるものではない”
ラゥ・ル・クルーゼはずる賢いヤツだね。
お前は一番何かを隠しているヤツの一人だよ。

・アズラエルがドミニオンに乗っているのが分かった時のマリューの顔はとても厳しいものだったね。

・OH SHIT! キラはハンマーをシールドで他のガンダムの方向にそらしたね。

「この感じ、まさか?」

・ムゥのラゥを感じる感覚は冴えわたっていたね。

・お前は単なるミサイルで強大なジーザスヤマトを倒せると思っているのか?

「このくらいの戦術、お褒めいただくほどのものではありません」

・ナタルが自分自身の船の指揮するのを観るのは本当に面白いね。
彼女がアークエンジェルにいたときに使いたかった戦術とアイデアを観ることができるようになったけど、マリューが艦長だったからそれらの戦術は使えなかったんだよね。
マリューがナタルに戦術で圧倒されるのを観るのは面白いね。

・今回はガンダムSEEDの戦闘の中でベストの戦いの一つだ。
アークエンジェルvsドミニオン
アスランキラの共闘 vs 3人の強化された地球軍のパイロットのガンダム
ムゥ vs ラゥ
イザーク vs ディアッカ

●↑僕もフレイに関しては君と全く同じく不思議に思ったよ。
彼女はなんであそこにいたんだ?

●↑この時点ではあの船に乗っている全員が彼女があそこにいることを受け入れていたんだと思うよ。

●↑おもしろいね。
それじゃあ彼女はアークエンジェルにいた頃と何も変わってないじゃないか。

●↑えーと彼女はレイシストだったから避けられていたけど、今は船の乗組員がレイシストだからみんな彼女を避けているんだよ。

「クライン派がさほどの規模とも思えんが」

●マジな所、なんでヤツラはフレイをそこに置いておくんだ、そしてどうしてそのことについて誰も文句を言わないんだ?
特にお前だ、イザーク

「無論です!裏切り者など!」

僕はお前の事を信じてないよ、イザーク。
本当にドキドキしたのは前回の話だけだった。

Woooo GO GO アスラン!

君はカガリを完全に困惑させたね。
アスランはまだ謝ってるけど、ついに彼がこのような事をする時がきたね。

「このくらいの戦術、お褒めいただくほどのものではありません」

怒っているマリューを観るのは素晴らしいけど、バッドガールもかなり悪かったね。
特に彼女がどのようにアズラエルのヤツに対応しているかを見たらね。
全体的な戦闘と戦術はアメイジングだったから、制作陣はよく考えて制作しているよね。

「クサナギ!」

アスランはカガリの船には触らせないよ。
彼の彼女が船に乗ってるんだからね。

「この感じ、まさか?」

ムゥのZAFTみたいな感覚はピリピリしていて、いつものように彼はその感覚に従っていたね。

●バッドガールはこのアニメシリーズを通してキャラクター的に素晴らしく進歩したね。
彼女のアークエンジェルへの執着心と自分に与えられた任務との間の葛藤は、SEEDを非常にいい作品にした要因の一つだね。

フレイが存在する要因がなんなのかわからないよ。
しかし、wow、音楽はこのエピソードのポイントだね。
音楽のおかげで戦い全体がさらに素晴らしく感じられたよ。

キラはフリーダムに乗ってさえ、地球連合の3機のモビルスーツに未だに手こずっているね。
こんなに手こずるとは思ってなかったよ。
僕は彼らが紹介されたときは、使い捨て要員だと思っていたよ。

ラミアスはバッドガールに戦術的に完全に圧倒されて、奇妙な状態でフリーダムに助けられたね。
最後のショットはナイスだ。
ED歌のDistanceがマジで嫌いだからエンディングへの移行部分を掲載するのはやめておくよ。
次回機動戦士ガンダムSEED”螺旋の邂逅”
“その黒き過去、切り裂け、ガンダム!(Shred that dark past, Gundam!)”

●↑>“その黒き過去、切り裂け、ガンダム!(Shred that dark past, Gundam!)”
別の字幕では”Rip away the dark past, Gundam!”になってたよ。
EDへの移行の所だけど、Distanceはいい曲だけど、制作陣はこの歌を長く使いすぎだよね。

●↑そうだよね。
でも RiverとFind the Wayは両方ともDistanceよりはるかに良かったよ。
Find the Wayでのエンディングへの移行シーンは本当に興奮したのに。

●↑製作陣がRiverとFind the Wayを止めてしまったのはかなり残念だよ。
第40話(オリジナル版第42話)のエンディングの移行は僕の好きなシーンの一つだよ。

「けどね、その上にはもっとこの戦争全体を見ながら、考えたり指揮したりする人間がいるんですよ」

●↑アズラエルの野郎は艦長さえも管理するマネージャーなんだね。
バッドガールが艦長として初めて戦った結果、マリューが押し込まれた事を考えると、マリューが艦長としていかに無能な働きをしているかがはっきりしたね。
唯一の救いはジーザスヤマトのが彼女のために戦ってくれた事だよ。
そして僕たちはついに次のエピソードでラウ・ル・クルーゼのディールが何なのかをはっきり知ることができるね。

●↑バッドガールは今までいつもちょっと敗北者みたいに描かれていた。
彼女はアークエンジェルの陽電子砲を、抵抗する戦士達の近くで地球に向けて撃たせたかったみたいだけど、マリューは賢明にも無視したね。
バッドガールは以前キラの両親を人質に取って、彼を地球連合のために戦わせようともしていたよね。
バッドガールは物事をやり過ぎにする傾向があるから、マリューと彼女のそれぞれの指揮スタイルは二人合わせて半分に割るぐらいが丁度いい感じだと分かったよ。
彼女が戦闘に対して良心を持っている事に疑いの余地はないけど、戦闘でリードする事だけが艦長の仕事じゃないことは確かだからね。

●↑ナタルは素晴らしい戦術家だよ。
でも艦長の役割はそれだけじゃないんだよね。

●今回初めて再視聴したけど、僕みたいなアスランx カガリのファンは月に飛んでいくような気分だったよ。
製作陣は二人のシーン全体を完全に作り直したんだね。

・バッドガールは今回のエピソードでは超かっこよかったよ。
彼女はとんでもなくたちが悪い戦術家だね。
あと僕たちはついに彼女が規則に従う事と、道徳的に正しいと思っている事の間で葛藤しているのを見ることができたね。

「オルガ・サブナック、X131の生体CPU」

・そういえば、3人のドラッグ野郎達が人間として扱われていないのはとてもひどいことだね。
こいつらは戦闘能力をよくするために改造された人間でバイオコンピューターなんだ。
偽善者のアズラエルがこいつらの改造を許可したんだろうね?

・4曲のEDから一つ選べるなら、 Find the Wayが僕のお気に入りだよ。
思い出せる限りだけど、これからの数話で流れるんだよね。

●↑今回の事が起る前まで地球連合もコーディネイターを道具として使っていたから、彼らは偽善者じゃないよ。

https://www.reddit.com/r/anime/comments/43l4ht/から翻訳