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機動戦士ガンダムSEED第24話:海外の反応「カガリはプリンセスになったね」

●このエピソードは、島での戦闘に2話もかけてはいられないよって感じだったね。
そしてザラ隊がアークエンジェルをどのように追跡し、戦闘をしたかをみれたね。
ガンダム vs ガンダムの戦闘を長い間待っていたんだよ。

・デュエル、イージズ、バスター、ブリッツ全機が一緒になってアークエンジェルを攻撃していたね。
彼らは宇宙ではすごかったけど、地球ではハンデがあったね。
グールに乗って飛ばなくてはならなかった。

・バスターが二つのライフルの連結させて射撃をするシーンは、完全に使いまわしだね。

「エンジンを狙うんだ。ニコル、左から回り込め」

・アスランは彼のチームにいろいろな命令を下していたね。
イザークは無視してたけど。
ニコルは素直に従って、ディアッカは命令を疑問に思っていたね。

・たくさんの戦艦が近づいてきたけど、オーブは強かったね。
ザラ隊は撤退しなくてはならなかった。

「国の命運と甘ったれたバカ娘一人の命、はかりにかけるとお思いか?」

・ウズミ・ナラ・アスハは素晴らしい男だ。
でももちろんオーブのためにアークエンジェルを警戒している。

次回からSEEDのネタバレだらけの3番目のOPが始まるよ。
初めてSEEDを観る人は絶対に3番目のOPをまだ観るべきじゃない。
今の段階では観ない方が絶対にいい。
33話まで待った方がいい。
あとエピソードのPVも観ない方がいい。

●アークエンジェルの装甲はなんでできているんだ?
フェイズシフトなのか?それとも普通の装甲なの?
キラがSEEDモードにならずに2機落としたのは良かった。
4機のガンダムが1つの艦隊から発進したけど、もう一つの艦隊からさらにモビルスーツが発進していたら最悪のことになっていただろうね。

誰かに騙されて服を着せられたカガリに同情はしないよ。
誰か別の人に服を着て欲しかったんだけどね。
マリューとムゥはいつフ〇ックしたんだ?
アニメが始まったころを考えると、みんなの関係がいかに深まっているかに注目すべきだね。

●↑>誰かに騙されて服を着せられたカガリに同情はしないよ。
誰か別の人に服を着て欲しかったんだけどね。
彼女は前回の話で半裸でアスランと喧嘩をしたんだからね。

●↑アークエンジェルの装甲はラミネート装甲だよ。
大きなラミネート装甲の金属は熱を分散させるから、ビーム兵器に対して有効だよ。(バラバラの金属が溶接されている他の軍艦とは対照的だけどね。)
最終的にはラミネート装甲も溶けちゃうけど、ビーム兵器には適度な防御力を発揮するよ。
でも非常に高価だからアークエンジェル級の艦船を見ることはできないけどね。

●↑ラミネート装甲のかなりの部分を取り換えなくてはならなくなったらどうやって修理するの?
あとなぜドアを撃たなかったの?

●↑ラミネート装甲は完全に固体ってわけじゃないからね。
君の見た通り、武器庫のドア、ハンガーのドア、他の可動部分を持つ部分は脆弱だよ。
このアニメの後半ではその部分が吹き飛ばされるのが見れるよ。
でもそれらの個所の装甲は完全に固体だから、ビームが当たっても破壊できるほど威力が通るのは難しいよ。

●↑>アークエンジェルの装甲はなんでできているんだ?
プロットアーマー!

「何!」

●今回の話は飛行している途中から始まったから、混乱しちゃったよ。
イザークのいつものナニィィィって顔もそうだけど、今回の驚いた顔もよかったよ。
彼は何かもっと言いたかったのかな?

「え!」

トールが以前ショックを受けているのを見た事あったか思い出せない。

彼らはかなり悪い状況だったからそのような顔をするのも理解できるけどね。

「何が中立だよ。アークエンジェルはオーブ製だぜ」

オーブの中立性についてのこのコメントはいい所をついているね。

「私はカガリ・ユラ・アスハだ!」

お姫様がアークエンジェルを救うために自分の正体を明かしたぞ・・・

「心配はいらん。第二護衛艦群の砲手は優秀だ」

すぐには相手にされなかったようだけど、このコメントはザフトを欺く計画である事は明らかだよ。
アスランの今回の声は鼻声だったね。
声優が風邪をひいていたのかな。

「ストライクのこれまでの戦闘データと、パイロットであるコーディネイター、キラ・ヤマトのモルゲンレイテへの技術協力を我が国は希望している」

オーブはストライクとコーディネイターを借りたかったんだね!

バッドガールのナタルは困ったようなリアクションはしてなかったけど、マリューはムゥが”他の奴らの反応を見て、俺がうんざりすることはないよ”って態度を取っている事に驚いていたね。

カガリはプリンセスになったね。
僕はカジュアルな服装の彼女の方が好きだよ。

キラは彼女を見て気に入っていたけど、フレイは怒っていたね。

あと彼らがオーブに侵入してきたね!
イザークはいつもよりバカみたいに見える。

●カガリはお姫様だと判明した。
このシリーズでは二人の姫がいるようだね。
さすがサンライズ
ラクスとは違って、カガリは姫としての生活が気に入ってないみたいだけど。

「この件に関しましては、アラスカに着きました折に、問題にさせていただきます」

バッドガールのナタルは未だにマリュー艦長の悩みの種だね。
フレイは未だに自分勝手なビッチだ。
キラの事を好きですらないのに、自分自身を騙している。
あと彼女は未だにアークエンジェルでの仕事がないのか?
キラの個人的な売春婦が彼女の公式な立場なのかな?
ストライクが飛ぶことができる理由は、明らかにレッドブルを飲んでいるからだよ。

●↑ガンダムは全ての機体がノズルを噴射して飛ぶことができるよ。
でも飛行状態を維持するだけの燃料がないんだよ。

●↑それが正しいだろうね。
ジャンプしてから落下するスタイルだね。

●↑>カガリはお姫様だと判明した。
このシリーズでは二人の姫がいるようだね。
さすがサンライズ
主要キャラの3/4は文字通り政治の世界のピラミッドのトップにいるよね。
フレイやクルーゼ隊のように重要な政治家の子供がたくさんいる。
身内びいきすぎるだろ。
さすがサンライズ

●この再視聴も半分まできておめでとうございます。
これを記念して、SEEDの現在の恋愛関係のポリコンを書いてみたよ。
ディアッカはまだ相手がいないけど、状況は目まぐるしく変わっているといっていいね。
愛の四角形が半分に二等分されているのに気付くでしょ。
めったにないことだよね。
今回は怒っているイザークは嘆いて軽蔑の感情を見せていたね。
アスランはそれに冷ややかに対応していた。
彼らに殴り合って欲しかったよ。
あとザラはとうとう議長に選出されたね。
カガリはオーブ出身というだけでなく、オーブの上流階級の人物だと分かった。
彼女にとっては不幸かもしれないけど、彼女はまたドレスを着たね。
そしてキラは彼女が恥ずかしがっているのをまた見たね。

●↑キラとアスランの間の関係は×をつけなくてはならない。

●↑イザークはグラハム・エーカーみたいにストライクを破壊する事を宣言しているからね。

●↑このポリコンの通りだね。
どのキャラクターも好きだよ。

●↑Ah ニコルはピアノが好きなんじゃなくて、ピアノを弾くのが好きなんだよ。

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