機動戦士ガンダムユニコーン第4話:海外の反応「MSVや古いモビルスーツが見れて良かったよ。」

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RedditMALより翻訳

●旧式のモビルスーツが沢山再びアニメになったのは非常によかったよ。

●この話は古いファンへのファンサービスだね。
たくさんの古いモビルスーツや
MSVのモビルーツがアニメででてくるのを初めて見ることができた。

●旧式のモビルスーツの戦いは凄かった。

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●黒い三連星は連邦じゃなくてジオンだろ?
ジェスタとは関係ない。
彼らはただの分隊だ。

●↑ジェスタは黒い三連星じゃない。
ただの三連星だ。

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●リディが自分の血の呪いについて語っているのは、彼のおかれている状況を反映しているね。

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●マーサ・ビスト・カーバインは完璧な敵だね。
すぐ嫌いになった。

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●ブライトキャプテンの目の中は以前は幾分白が多かったんじゃなかったっけ?

●↑逆襲のシャアのときはブライトの目は白だったな。

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●ミネバとカフェの主人のシーンが素晴らしかった。

●カフェのシーンは私のお気に入りだ。主人は特によかった。

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●マリーダはかわいそうだ。
宇宙世紀ではクローンの命はジョークにもならない。

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●バナージと話している第4話のジンネマンは輝いている。
モビルスーツのパイロット以外では最高のキャラだ。

●バナージはジンネマンに叫んでから性格がソフトになったね。

●神がかった話だった。
フルフロンタルがほとんど出てこなかったのは悲しかったけど。

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●バナージが武器の互換性について話しているのは、アナハイムが戦争で儲ける唯一の企業にどうやってなったのかを微妙に示しているね。

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●ブライトはたぶんバナージじゃなくてリディを平手打ちすると思う。


●唯一の希望はブライトノアがいたことだね。

●↑そうだね。ブライトノアが必要だ。

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●リディがアムロの写真を見ていた。
彼は有名な白い悪魔を知っているのだろうか?

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●ザクスナイパーはいい仕事をしていた。

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●カークスのようなジオンのキャラはかっこいいね。
飛行機からスナイプしているのはたちが悪いけど。

●第4話をまた見たけど”ヨンム・カークス バンザイ!!”って思うわ。

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●量産機の戦いはすごかった。
旧式のジオンのモビルスーツと連邦のモビルスーツがこんなに細部までこだわって描かれていることは今までの作品ではなかったよ。


●トリントンはへんぴなところだから、あまりにも機体は装備されていないしよく訓練もされていないのがよくわかる。
地球連邦軍は
10代のメカニックを集めているし、ロンドベルの来援を必要としている。

●↑トリントンはものすごいへんぴなところだよ。
0079でコロニー落とされてその残骸があるからね。

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●バイアランカスタムがガレージから飛び出してきて、敵を攻撃し始めるのを見て鳥肌が立った。

●バイアランがゼ・ズールとジオンの最新式以外の古いモビルスーツをどのように破壊したよくわからなかったな。


●5分から10分ぐらいはバイアランカスタムはユニコーンガンダムより働いていた。
少なくてもユニコーンよりは撃墜していたよ。

●↑そうだね。
バナージは殺すのを拒んでいた。
彼がまったく逆の性格だったらパラオは血の風呂になっていたよ。

●↑バイアランはシナンジュやクシャトリアを相手にしなくてよかったからね。

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●ロニは強力な大量殺戮兵器を操らなければいけない同情すべきキャラで、ガンダムシリーズでは定番のようなキャラだけど、バナージが躊躇してるから町が破壊されてしまった。

●ロニは明らかにロザミアのようだね。
似たようなドラゴンヘッドのモビルスーツに乗ってるし。

●ロニが町を破壊しているとき、リディが自分自身に何かを問いかけているのがよかった。

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●なぜリディはシャンブロのリフレクタービットにミサイルを撃たないんだ?

●初めてアンチビームコーティングが実際にビームの威力を軽減するのを見ることができた。

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●ロニとバナージのシーンは強制されているように思えた。

●バナージがロニを助けようとしているのはギャグかと思った。

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「撃てませぇぇん!」

●バナージはキャラが弱くなってきているように思える。
自分勝手でどちらの立場に立つのかはっきりしないからね。
ちょっと理想主義過ぎる気がする。
それに比べてリディはキャラが良くなってきている。
彼は自分の家族の暗い歴史に向き合って、理想主義者の皮肉屋になってる。

●↑バナージは戦わなければいけないことを受けいれ、ロニを撃っていればキャラも強くなってたんだけど機会を逃したとおもうわ。

●↑私もバナージは弱くなっていると思う。
私が今まで見たカミーユやキラヤマトといった主人公パイロットと比べてもね。
バナージは”戦いは悪いことだ”という感情を持ちながら敵を倒している。
カミーユやキラは戦争は嫌いでも”これは戦争なんだ”と理解していたからね。

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●デルタプラスが強烈なビームマグナムを撃っているところが詳細に描写されていてよかった。

●ガンダムのパイロットは能力を強化されて、巨大なモビルスーツに乗った女性パイロットを止めなくてはいけないんだけど、ライバルのリディにやられてしまったね。

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●リディはほとんどの時間でサポートキャラだったね。

●↑彼は残りの話でメインキャラクターの一人になるよ。
未来のバンシィのパイロットにもなる。

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●Awwww yeaahhh Banshee !!

●ついにバンシィが出てきた。

●音楽が第4話の最後の部分に非常にマッチしていた。
ブラックユニコーンが空から降りてくるところね。

●この4話のかなりの部分が地球連邦以前の世界についてだった。
そして人種差別的で心の狭い古い世界が宇宙世紀にはいまだに残っているね。

●ガランシエルのキャプテンが大好きだ。彼は偉大な男だよ。

●どれくらい地球にジオン残党軍の戦力があるんだろうか?
これは
Vガンダムの時代に地球連邦軍が弱くなる伏線にちがいない。

●なんで地球連邦とジオンは共連邦主義にならないんだろうか?

●バナージとリディはこれからどちらのほうが良くなるのか見てみたい。
あとかわいそうなプル
12も・・・

●リディがミネバを好きになったのは別に驚くことじゃない。
でもその結末は早くも破綻したね。

●マリーダは幻覚を起こしやすいクローンですね。

 

5 Responses to “機動戦士ガンダムユニコーン第4話:海外の反応「MSVや古いモビルスーツが見れて良かったよ。」”

  1. マジひくななしさん より:

    カフェマスターの声があの人だということを知った外国人の反応が知りたい

  2. より:

    「黒魔神闇皇帝みたいなMAだなぁ」と思っていたら、ガチで黒魔神闇皇帝だった。

  3. マジひくななしさん より:

    ビームマグナムを撃ったデルタプラスの腕が過負荷でぶっ壊れたのが良かった

  4. マジひくななしさん より:

    シャンブロの主砲を自ら相殺したことで理想を追って証明したバナージと理想を否定してロニさんを殺したリディの対比があるけど
    ロニさんを殺す理由は十分あるし、救いたいと思う気持ちも十分理解できるだけに哀しいね、バナージが際立つ。

  5. 名無しさん より:

    まぁ、キャラに対する賛否は当然あるんだけども
    それにしても、素晴らしいシーンの構成とアニメーション・・
    制作のガンダム愛がヒシヒシと感じられる良作だわな

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